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| どローカル超ワタクシ的 サコク主義メール |
週刊?電脳? 放胆屋報譚 |
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| 2004年12月18日 vol.6 issue20 Number153 http://www.hoshinos.com | ||
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| 皆さん、こんにちは。 先回の放胆屋報譚で「一宮ラーメン」を取り上げました。ナンもオモシロクないぞと書いたら、一宮郊外随一のレストラン「笹のみ」の纐纈ちゃんから電話があって、名神一宮サービスエリアは上り下りで業者が違い、下りは地元の業者がやっていてオモシロイそうです。また行ってきます。 さて今日18日土曜日は三八屋の忘年会です。3時から8時過ぎまで(っつっても、もっと遅いだろうけど)やります。持ち込み歓迎、地ビールやバーベキューがありますので、ちらと寄ってみてください。(直前の案内ですみません。) 「シェアスペース三八屋/放胆屋」も、20日の「0点」で2004年の活動は終了。一年間のご愛顧への感謝をこめて、どんな1年だったかをご報告いたします・・・感謝するなら、余分なモノ送ってくるなという声も聞こえますが。 ■三八屋
【3か8のつく日の3時から8時】 最近は、看板娘の橡川キョウさんがすっかり定着し、私よりおいしくコーヒーを点ててくれています。 「テンシュ元気で留守がいい」状態ですが、三八ミルクコーヒーも人気で、マチ話、ヒト話、音楽話、アート話が様々に飛び交っております。 1月は18日(火)から再開です。 ■かじか屋
三八屋に次ぐ老舗?メンバーの「かじか屋」は、古布、古い着物から洋服や小物を作る工房です。色々なアート&クラフトイベントにも出店して好評です。そこで注文をした人や興味を持った人が、かじか屋を尋ねてきて、いつもにぎわっています。 月に3日開くだけですが、注文の品を作成したりで、この開店日数くらいがバランス良いようです。新年は3月6日(日)から再開です。 ■び屋〜地び屋
坂本太さん企画でスタートした「び屋」も同氏多忙のため、ホシノたちが変わってヘッポコな運営をしております。店長をしていると、旨いビールで、つい飲みすぎてしまいますから、ホシノたちの肝臓を助けると思って皆さん、お越しください。1月は28日(金)から再開です。 ■0点
女性が和服を日常に着て、楽しくお酒を飲もうというシブイ趣旨でスタートした「0点」ですが、和服の美女に吸い寄せられて、オジサマ、オニイサマたちが意外に多い店ともなっております。でも雰囲気も素敵です。 時々「インド0点」として、hidemingさんのおいしいカレーをインドの衣装で出したりしています。1月は20日(木)から再開です。 ■五二四 ぽん 【現在オヤスミ中】 腕のいい皮細工職人の「五二四」の作品は京都や横浜の店でも好評。また「ぽん」はかわいいTシャツと優しい飲物で人気ですが、今は多忙でどちらもオヤスミ中。 ■桜庵 土屋 【卒業・・・って言い方はイヤラシイかな】 かつてアトリエ「桜庵」を開いていた喜田小夜子は東京で活躍し、古材から家具を挽く「土屋」は活躍の場を様々に広げています。足掛け4年の活動で、ちっとはオモシロイことできたかな、と思いつつ、更なる創造を模索していきます。 オモシロイこと、タノシイこと、何かをツクリダスことしたい方、来年もご参加、ご協力を。 |
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(ほうたんやほうたん) 編集・発行 尾張一宮“放胆屋”星野博 mailto:hiro@hoshinos.com |
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